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日本市場に再上陸したEddie Bauerが、再上陸後初となるシューズコレクションを発表しました。マウンテンブーツをベースにした牛革ブーツ「TACOMA」と、キルティングモックシューズ「BAKER MOC」の2モデル。どちらもVibramソールを採用し、11月5日に国内実店舗・公式オンライン・ZOZOTOWNで発売予定です。
TACOMA
| 発売・予約 | 2026年11月5日発売予定 |
|---|---|
| 価格 | 30,800円(税込・発表時点) |
| 販売先 | 国内実店舗・Eddie Bauer公式オンラインストア・ZOZOTOWN |
| 公式ページ | https://eddiebauer.jp/ |


30,800円のマウンテンブーツベースの牛革ブーツ。アッパーに起毛感のあるレザーを使い、ごつめのVibramソールを合わせたクラシックなハイカーシルエットです。ブラックとブラウンの2色で、タウンユースでも違和感のない落ち着いた表情にまとめられています。しっかりした防寒・防滑性能を求める人や、秋冬の定番ブーツを探している人に向く1足です。
BAKER MOC
| 発売・予約 | 2026年11月5日発売予定 |
|---|---|
| 価格 | 24,200円(税込・発表時点) |
| 販売先 | 国内実店舗・Eddie Bauer公式オンラインストア・ZOZOTOWN |
| 公式ページ | https://eddiebauer.jp/ |

24,200円のキルティングモックシューズ。ソフトなアッパーに軽量なVibramソールを組み合わせ、着脱のしやすさと安定感を両立しています。ブラックとブラウンの2色展開で、玄関先からキャンプサイトまでさっと履ける手軽さが魅力。レースアップのTACOMAとは対照的に、リラックスした足元を求める人に向いています。
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