コロンビアの歩けるシューズ「KONOS」に、秋の新色が3型そろいました。同じシリーズでもモデルごとにクッションとソールの性格が違うので、使うシーンで選び分けるのが正解です。1万円台から狙えるのが強みで、普段履きから軽ハイクまでカバーします。
KONOS TRS OUTDRY 新色
| 発売・販売 | 販売中 |
|---|---|
| 価格 | 16,500円(税込・発表時点) |
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防水透湿機能OUTDRYとOMNI-MAXを搭載したローカットモデルです。雨のハイクから毎日の通勤・買い物までカバーする万能型で、KONOSシリーズの中では“いちばん潰しが効く”一足。1足目に選ぶならこれが無難です。防水シューズは蒸れが気になりがちですが、OUTDRYは比較的抜けが良いタイプなので、通勤で1日履いても不快になりにくい。

KONOS SPEED TRAIL ATR 新色
| 発売・販売 | 販売中 |
|---|---|
| 価格 | 22,000円(税込・発表時点) |
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軽量で反発性の高いテックライトウルトラとOMNI-MAXを搭載したモデルです。ウォーキングから、テンポよく走るスピードトレイルまで対応。“歩く・走るを速いペースで、長めの距離”という人向けで、KONOSの中ではいちばんアクティブな性格。速歩きの散歩やファストハイクが好きな人に合います。



KONOS TRILLIUM ATR 新色
| 発売・販売 | 販売中 |
|---|---|
| 価格 | 16,500円(税込・発表時点) |
| 公式ページ | 商品ページを見る |

肉厚のプラットフォームクッションとテックライトプラス2.0を採用し、衝撃吸収と安定性を重視したモデルです。低山ハイクや長時間の歩行で脚を守りたい人、膝や足裏への負担を減らしたい人に向きます。クッションが厚いぶん地面の感覚は伝わりにくいので、“とにかく脚を疲れさせたくない”というニーズに寄せた一足です。

※本記事は公式発表の情報とスペックに基づく紹介で、編集部による長期使用レビューではありません。Amazon・楽天市場へのリンクはアフィリエイトリンクを含みます。商品画像は各公式サイトより引用しています。


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